工房竹火目はお客様が欲しいと思えるようなものを作りたいと考え試行錯誤してきました。その一つが楕円底を持つ竹バッグであり、もう一つが竹編みを超えたデザインの重視の竹籠です。それぞれを代表作として竹比売と竹火目と命名しました。